スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大統領!

アメリカの大統領選!

興味があるかないかは横においておいて、

知っておいたほうが良いかな~と思っています☆

どちらが勝っても、賛否両論は残るんでしょうね。

↓↓↓↓↓

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPJT821441420121005

[ワシントン 5日 ロイター] 米失業率が就任以来の低水準に改善したことは、とりわけ3日の討論会で共和党のロムニー候補相手に劣勢に立たされたオバマ大統領にとって、選挙戦の大きな追い風となりそうだ。

 米労働省が5日発表した9月の雇用統計で、失業率は2009年1月以来約4年ぶりの低水準となる7.8%に低下する一方、非農業部門雇用者数は前月比11万4000人増えた。

 統計を受けてロムニー候補は、景気が引き続き弱含んでいるとした上で、職探しをあきらめた人を含めれば、失業率は11%に近づくとの見解を示した。「これは、本当の回復の姿ではない」と声明で述べた。

 ロムニー支持者の一部には、オバマ氏が討論で苦戦を強いられた直後、かつ選挙直前という絶妙のタイミングで予想外に堅調な統計が出たことをいぶかる向きもいる。

 米ゼネラル・エレクトリック(GE)の元最高経営責任者(CEO)、ジャック・ウェルチ氏は、オバマ陣営が数値を操作していると公然と批判。ツイッターで「信じられない雇用指標だ。これらシカゴの人間は何でもする」などと述べた。

 ソリス労働長官は、統計改ざん疑惑について「ばかげている」と一蹴している。

 大統領任期中に弱い経済指標が相次ぐなどしており、アナリストらの間でもこうした疑惑は受け入れられていない。

 10月の雇用統計は、大統領選直前の11月2日に発表される予定。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ポップ

Author:ポップ
毎日の出来事を書きます

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。